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哲学科卒のサラリーマンによる戯言~自由及び生の考察~

若手サラリーマンの日常。そして、哲学や思想。

07/28のツイートまとめ

CTetsu

最近のアートに対する立場は、「作者の意図や感じたこと」よりも「鑑賞者が作品から何を受け取ったか、どう感じたか」に重きが置かれているように感じる。アートの裾野を広げるためには、鑑賞者の勝手な解釈の横行が大切だと思うのだが、作者の立場ではどうなのだろうか。
07-28 09:35

アートが20世紀のデュシャンを越えようとしているのだがら、フィロソフィーも17世紀のジョン・ロックを越えよう。
07-28 11:53

ホワイトヘッドの言うように、西洋哲学がプラトンの脚注ならば、西洋哲学は25世紀もの間、進化をしていない。
07-28 11:55

イタリアやスペインにいって、歴史と文化がそこら辺にあって素敵! とよく日本人が宣うが、海外からみたら、日本も同じ。お互い、珍しいだけで、素敵な文化を持っているのです。
07-28 17:11

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[ 2019/07/29 04:02 ] twitterまとめ | TB(0) | コメント(0)
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プロフィール

智葉 哲三(ちば てつぞう)

Author:智葉 哲三(ちば てつぞう)
自由、幸福な生を主題に哲学します。学生時代はアリストテレスの『ニコマコス倫理学』から幸福を考察した。都内でサラリーマンを始め転勤で新潟へ。まだ若手。日常の出来事なんかも書きます。
連絡はこちらへ tetsuzou.c@gmail.com
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